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応援ありがとうございます!
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病床のトライアスリート(平山経政さんへ)
一日も早く目標金額が達成され、渡航肝臓移植が出来ますように。
そして、健康な体になって、社会復帰が出来ます様!!
その日まで頑張れ!
衆議院議員
神奈川県トライアスロン連合会長
河野太郎 |
2007/7/14 河野議員から皆生トライアスロン大会へのメッセージ
トライアスリートの皆様。
トライアスロンというすばらしいスポーツに出会えた皆様は、常日頃、体を鍛え、健康に一段と注意を払い、仕事、家族とのバランスをとりながら、楽しんでおられることと思います。
しかし、中には健康に留意していても、病魔から逃れられないときがあります。 神奈川県のトライアスリート、平山経政さんもその一人です。B型肝炎ウィルスによる肝炎を発病してから、現在、肝硬変末期症状にあり、米国における移植手術が受けられるよう、有志の方々による募金活動が行われています。
トライアスロンで鍛えた体力のおかげで、何とか命をつなぎとめている平山さんが一刻も早く 治療を受け、トライアスロン大会に復帰できる日がくることをお祈り申し上げます。トライアスリートの皆様においても、運動をしていることで逆に油断することのしないよう、
日ごろの健康管理には一段と気を使い、トライアスロンを人生の友として長く楽しんでください。
平成19年7月14日 衆議院議員 神奈川県トライアスロン連合会長 河野太郎 |
| 弁護士・弁理士
参議院議員 丸山和也 様 |
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偶然にも出演番組(「三丁目のポスト」)で平山さん夫婦のことを知りました。
B型肝炎から肝硬変で苦しんでおられる平山経政さんは無論、それを
知った上で一緒になり励まし続けている有美さんには同情を超え、感動すら
憶えます。運命を受け入れながら、しかも目的(肝臓移植)達成のために
ひたむきに進んで下さい。
2007年8月25日
弁護士・弁理士
参議院議員
丸山和也 |
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UCLAに入院するまでお気持ちをしっかり持って
トライアスロンで鍛えられた精神力で乗り切って下さい!
そして奥様ともう一度沖縄宮古島で泳げる日を目標に
この窮地を乗り越えてください!
ジャンボ鶴田基金
鶴田保子
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私も幼少の頃に腎臓病を患い、入退院を繰り返した経験があります。自由にスポーツができない苦しみ、病気と闘いながらの選手生活、その厳しさを知るものの一人です。この度、平山経政さんのお話を伺い、そのような日々を思い出すとともに、平山さんご自身と、傍らで支えられる奥様のお気持ちを察し、胸が痛くなるばかりです。
「誰にでも喜びと悲しみは平等にあり、最初に辛いことを与えられた人には、後には喜びや楽しみがたくさん残っている」だからこそ頑張れるのだという、母の励ましの言葉を思い出します。
もし、皆様より、ほんの少しのお気持ちを頂くことができれば、平山さんの命が救われます。今こそ私たちの気持ちを一つに集約し、大きな目標を成し遂げようではありませんか。一人ひとりの命は、どれも掛け替えのない尊いものです。是非、平山経政さんの命をつなぐためにご協力下さい。活動の輪が全国へと広がり、平山さんが一日も早く復帰されますようお祈り致しております。
参議院議員
橋本聖子
(平成20年1月30日厚生労働省における記者会見にお寄せいただいたメッセージです。) |
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左より、相模原市会議員(民主)の角尾
彰央氏
参議院議員の丸山 和也氏
元F1ドライバーで冒険家の片山
右京氏
平成20年1月30日厚生労働省における記者会見にて
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